日焼け止め!!!

JR茨木で人気の美容室でも言われたんですが自転車や徒歩で通勤・通学されている方、営業で外回りをされている方などはもちろん、これから本格的に夏が到来し、海に行くという方も多いはず。そこで気になってくるのが紫外線【UV】の存在ですよね。紫外線は日焼けだけではなく肌に与える影響がとても大きいです。年を重ねるにつれて、シミやシワ・たるみなどは必ず出てきますが、実は”それ”は「老化」が原因ではなく「紫外線」が原因だったりします。”肌を一気に老化”させないためにも早い段階からケアしていきたいですね。そこで日焼け止めが重要なんです!『日焼け止めを塗ったのに、焼けてしまった!』『塗り方はいつも自己流!?』、『どのくらい塗ればいいの?』、『海に行ったらムラ焼けしてしまった!』そんな風に思ったこと、ありませんか?日焼け止めには正しい使い方と塗り残しがちな箇所、効果的な使い方があります。まず、容器をよく振ります。日焼け止めを1円硬貨大を手のひらに取り、顔の5カ所 (両ほほ・額・鼻・あご)に置きます。腕や脚は、日焼け止めの容器から直接、肌へ線状にたっぷりと出します。すみずみまで丁寧に伸ばします!そして2、3時間おきに付け直すことをお勧めします。正しい塗り方をして未来の肌を美しく守ってあげましょう。

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