眉毛の上手な書き方!!

 

顔の印象を大きく左右し、重要なパーツだと分かっているのに大多数が悩んでいる眉メイク。そもそも自分に似合う眉をみつけましょう

離れ眉毛さん
眉間や目と目の間が離れたタイプは、可愛らしいけどやや子供っぽく、のっぺりとして見えることも……。大人の女性を狙うのなら、ペンシルとパウダーを使って眉を中心に寄せた“求心顔”に。眉頭は濃く描いて内側に寄せるのではなく、ノーズシャドウを眉頭から目の高さまでスーっと入れて、自然に寄せるのが正解。鼻筋がより際立ち、目と眉の間隔も狭く見せられ、メリハリのある立体顔へと導きます。

眉毛を上手に書く方法
朝、きれいに眉メイクをしても、夕方になると描いた部分が消えてしまったり、皮脂によって浮いてしまったことはありませんか? それは眉に余分な油分や水分がついたまま眉メイクをしているから。その上から描いても密着度は弱く、時間が経たずともすぐに消えたり、浮いてしまう要因になります。顔全体に化粧下地→ファンデーションを塗った後、フェイスパウダーのついたスポンジで軽く眉を押さえて。このひと手間で眉の余分な油分や水分をオフすることができ、見違えるほどのキープ力を発揮します。

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